- Operaのバージョン
- 9.5
- 動作環境
- Windows XP
- 目的
- パーソナルバーに表示されるブックマークレットは、すべて同じ(favicon)。これが味気ないので、好みの表示に変える。
例:はてなアンテナにページを追加するブックマークレットの表示を変える

↑の星マークの表示を、はてなアンテナのページのfaviconに変える。
- アイコンファイルを用意する
C:\Documents and Settings\(user account)\Local Settings\Application Data\Opera\Opera\profile\images
エクスプローラーなどで↑の場所を開く
※C:\Documents and Settings\(user account)\Application Data\Opera\Opera\profile\imagesではないので注意(Local Settingsのフォルダがない。この設定は人によっては変更されているかも。)

はてなアンテナのページのfavicon(アイコンファイル)を同じ場所にコピーする。

ファイル名を「a.hatena.ne.jp.ico」とする。
- ブックマークの修正

C:\Documents and Settings\(user account)\Application Data\Opera\Opera\profile\の中にあるopera6.adrファイルをメモ帳などで開く。(*標準設定では、ブックマークファイルのある場所とアイコンファイルを置く場所は違う。)
Operaが起動していたら、終了しておく。
- はてなアンテナのブックマークレットの場所を探して、文字列を追加する
ICONFILE=a.hatena.ne.jp.ico
↑の文字列を追加する
- 完成
参考にしたサイト
ダウンロードしてきたばかりのxyzzyに、auto-time-stampを入れても動かせない。
scrachでは動くけど、.xyzzyに設定を記述しても、日時が挿入されない。
具体的には、
(require “auto-time-stamp”)
;;マッチさせる行頭の文字列に変更
(setq ed::*time-stamp-start* “Last Modified:”)
;;マッチさせる行末の文字列に変更(行末に何も無い場合には変更せずで)
(setq ed::*time-stamp-end* “$”)
;;マッチをさせたい行数へ変更(3行目に日付があるなら3、40行目なら40)
(setq ed::*time-stamp-line-limit* 1)
;;入れる日付のフォーマット(詳しくは$XYZZY/lisp/timestmpに)
(setq ed::*time-stamp-format* “%a, %d %b %Y %H:%M:%S %Z”)
という物を書いておけばOKです。そうしたら、日付を更新したいときに、
M-x save-buffer-with-time-stamp
とすれば、タイムスタンプを更新しながらバッファを保存してくれます。
QuickTour/ext/auto-time-stamp - XyzzyWiki から引用
上のように設定して、
名前:text.txt
内容:1行目「Last modified:」と書いただけ
を用意しても、日時が挿入されない。
わかる人がいたら教えていただきたいです。これだけで数時間かかってます。
これすごいなぁ。
これをすでに予想していた人がいるのもすごいな。
ボクには単純に驚きだった。
今日のテレビの報道なんかでも「こんなことできるの?」っていう驚きとして伝えてた。
今ある法律を超えていくものだな。
これは今までのグーグルでもそうか。
とにかく、これを驚きだと感じる時点で負けてるんだよな。
日本の場合は、言葉とか国って意味でも、インターネット上で最大の企画をするのは難しそう。
まぁそれは日本は日本で独自の国民性やらに影響したサービスがヒットしてるみたいだけど。
Google マップ ストリートビューってずいぶん前から、車に360度回るカメラつけて走り回ってたそうだけど、それを考えると、いまももうほかの何かがグーグル社内で企画されて、また実行されてるんだろうなぁと思う。
グーグルすげー。
あと、はてなブックマークとかのコメントみると、監視社会うんぬんってのがあるけど、別に監視社会はグーグルに限ったことではないな。
そもそもそれを望んでいるのも、やっているのも僕らだし。
人間の心理的不安の防御でしょ。
テロとかはともかく、自分のいえのカメラだの、店のカメラだのってのは、昔なら人と人の付き合いの中で、「監視」なんて言葉を使わずとも成り立ってたような気もするし。
って話がそれたけど、やっぱニュースをみても悲観的な意見が多かった。
Google マップ ストリートビューね。
まぁぼくは悲観的には思わないけど、これ何に使うのかなって思う。
悲観的にならない理由は、悲観しててもこの流れは変えられないと思うから。
だからこれから何か面白いものができるのかなと。
これを悲観的にとらえたら、さらにその悲観的なものを打ち消すサービスがでてきたりといたちごっこだな。
正直、それにはあまり興味ない。
というのはまぁ僕が技術者ではないからかもしれないけど。
それとこういうの予想してたって日本人がいるんなら、どっかに企画なり内容を載せたりだとか持ち込んでみればいいのにな。
んー。
これ何が面白くなるかなぁ。
かけ心地のよさでこの製品を選んだ。
耳の両側の側面と頭の上の帯。
上と左右の頭へのフィット感は最高だ。
1,2時間は余裕でかけていられる。
耳をおおうクッションは、少し固めだが、痛くはない。
むしろ、数年使っているが、全くやぶれることがない。
強度とフィット感のバランスがちょうどいいと思う。
音質は、ボクにはわからない。
普通に聴いていて、特に問題を感じたことはない。
というのも、多分、このぐらいの値段のヘッドホンに音質を求めるは間違えているだろう。
立ち読みしてきた。
ブログの書籍本ってそんなに売れるのかは知らないけど、結構平積みされてた。
んで、内容はブログそのものの部分が多いけど、あとは写真集と最後のメッセージか。
東原さんがどのような思いであのブログを書いてきたのか。
「死ぬかも」ってことに直面し、被害者である彼女は、加害者である人にも共感したんだね。
ボクは一読者としてその本を手に取りました。
おーこれはauよりも機種が選べそうでいい感じ。
ほんとソフトバンク参入すると競争が起きるなあ。
といいつつボクは全然ケータイを使っていない。
写真機として活躍中。
twitterというミニブログと呼ばれるものがあります。
これブログってよりはチャットに違いけど、記録してくにはブログよりお手軽。
ボクはブログより完全に思ったことやらをバンバン記録しちゃってるので、使い方としてはちょっと迷惑かもしれない。
インターネットエクスプローラーからも投稿できるけど、いろいろなツールがあるようなのでそれを使った方が更にお手軽です。
ちなみにボクは、IRCという昔ながらのチャット経由でtwitterにそのまま投稿してます。
メッセンジャーとか専用ソフトもたくさんあるみたいです。
Twitterクライアント - TwitterまとめWiki
twitterの面白みとしては、自分のtwitterと他人のそれをつなげることができます。
いろんな人の発言が自分のところに割り込んで記録させることができるので、そこが面白み?かな。
よかったら気軽に登録してくださいね。
http://twitter.com/cabo
Webサービスとかいうものを多く使う人はIDとパスワードの管理が大変じゃありませんか。いろんなところに登録していると大変ですね<オレだけか。
最近はOpenIDとかいうのがでてきました。ボクもよくわかんないんですが、いろんな会社が登録時にサポートしてくれるようになって、使うことで何となくありがたみというか理解できてきました。XMLもそうかな。こういうのはボクのようなのには実戦で覚える方がわかりやすい。本でみたり、技術者のブログを読んだりしてもなかなか理解できません。
それはともかく、OpenIDはこの先普及すると思われるサービスなので、取得しておくといいかもしれません。
んで、認証ということでいえば、いろいろな会社が認証サービスを開放しだしていて、他社のサービスを新しく登録するときに、自分がすでに持っている会社のモノが使えます。たとえば、はてなのIDがあれば、@Niftyのアバウトミーへの登録が簡単になるわけです。
この流れは非常にありがたいのですが、それ以前から使っているユーザーからすると統合される仕組みみたいなものが内部にはありません。というかその情報自体は保持してないのかな。技術的にはわかりませんが、個人情報なだけに中途半端なシステムを世に出すこともできないのかもしれません。ボクにはわかりません。
業界内でもYahooID派とOpenID派やらいろいろあるようでこの辺もビジネスが絡んでめんどうです。ここでも楽天は全く対応してくれそうにありませんし、サイバーエージェントとECナビのような系列会社でもアメーバのごとく独立して関与しないのか連携はみられませんね。BuzzurlではYahooIDに対応してもアメブロでは認証云々のサービスは提供してないですし。
サービスを提供してるところでもそもそも結合は無理っぽいにしても、FAQやらヘルプにはその記述さえみられないところもある。そもそもWebサービスなんて収益性がありませんわってことで遊びなのかなあ。遊びは大事だけども、無責任であってほしくないというか<オレがいうな。できるだけ自社サービスを使ってほしいとなると登録やら認証をいかに円滑にストレスなく提供するかってことは重要でしょうね。えらい人はわかってるんでしょうけど。
まああとはそれだけいろんなサービスを使ってる人なんかいないよってことなんでしょうか。これに尽きる気もしますね。
これは実世界のポイントカードにも似てるなあ。最近はブックオフはじめガストやら異業種間でのポイントの共有がみられますね。でもまだまだ世の中にはポイントカードが多い。というか増えている。これは本当に困りものです。どこにいってもチェーン店かを進めているどの企業であっても競争を考えたら共闘なんてありえないのでしょうか。それなら、ブックオフやらがやったように提携できるところは異業種とならバンバン提携してほしい。ただまあ異業種とかいっても規制緩和とかいうものでバンバン新規参入されちゃうとそれこそ異業種というより今日の味方が明日は敵なわけで、色鮮やか鮮やかなマーブルチョコレートのごとく飲み込まれてしまうかもしれませんね。
そう考えるとポイントカードは減らないか。減らないければ物理的に小さくするとかしてほしいな。SDカードからmicroSDカードになったようにとにかく小さく。あ、でもなくしやすい。お子さんが飲み込んじゃうかも。とか考えるとあまり小さいのは無理か。そうなるとケータイの出番なんでしょうかやはり。なんか信販会社との連携とかどうなのかって話ですし、結局のところ会社の利益を考えたらもう提携とか絶対無理なんだね!消費者にめんどくささを強いるのはいかがなものか。大企業ほど頭が堅いのかもしれませんが。企業間も殺伐としてんのかな。まあ電子マネーもそうだけど、nanacoとかwaonとかね。好みで持つ。これが個性とかね。好きなモノを持ちましょうよって選択肢を求めたい人もいるか。いや、どうだろ。いるかなああ。やっぱ一元管理できてほしいね。
日々進化するポイントカード。いかにポイントを賢く貯めるか。これは詳しい人いるだろうなあ。以前がっちりマンデーで経済アナリストの森永がいってた知恵はすばらしかった。ああいうのはあまりに広がってはいかんのかね。ひそかに楽しむみたいな。
金を稼げないことで悩んでいる人はポイント術を会得することで生きていけたりして。まあボクが生きているうちは無理だな。
ボクが初めて自分の金で買ったのはMacintoshでした。そのことはあまり話したことないかな。
高校のときに、Macintosh ClassicとPerformerを買いました。本当はSE/30というのがほしかったんですが、これは高すぎて買えませんでした。何のためかというと音楽作ってみたかったんですね。自分を隠すことが身についていましたから、誰にも言わなかったですよ。
その当時、小室哲哉がすごかったんですよ。んで、クラスのやつで小室信者がいて、小室仕様のシンセサイザーとか持ってるやつでね。結局そいつにも自分がこういう環境を持ってることはいえなかったな。まあ音楽の成績がいつも2っていう感じで、譜面をみるとわけがわからないし、つまんない。でも鍵盤楽器に興味持ってたんですね。
最低限のMIDI音源とMIDI対応の鍵盤も買いました。でも何もわからなかった。当時の雑誌で、キーボードマガジンとかDTMマガジンとかサウンドレコーディングとかいろいろあったけど、あまりに天と地とっていうほどの知識で、それを読みこなすことすらできなかった。
結局、Macintoshも直感的でわかりやすいパソコンだったにも関わらず、何をしていいのかわからず。え、漢字トーク??これがOSってものだったんだなというのもわからなかったぐらいで。Performerというソフトもまたやっかいなやつで、フロッピーによる認証ってやつがあって、そのフロッピー自体を扱い間違えちゃったりとか。おまけに日本語マニュアルもなくて最悪でした。別売りで高いのあったけど、結局、音楽の知識が根本的に欠けていたので、ほんと上を見すぎな状態で挫折しましたね。
Performerというソフトはそのとき主流の音楽環境を提供してくれるもんでした。今ならデルのノートパソコン買える値段ですよ。当時はハードディスクの容量が少ないので、パソコンを使うこと自体がまだまだ主流ではなかったですね。プロの環境だと、テープとかがまだ主流だったのかな?この辺のことは知識が薄いのでいまいちわかっていません。
結局は使いこなせずに売り払うことになりました。それからはギターを触る程度になりましたね。
坂本龍一はしっていたけど、YMO知らなかった。もぐりなのかな。んで、テクノとかね。いまはなんかそれだけで心地よい音楽作っちゃう人たちがいますよね。ほんとすごいなあと思います。電気グルーヴとかレイハラカミとか中田ヤスタカとか。他にもいっぱいいますねえ。こんな形の音楽ってあるんだあって思いますね。
パワーレック・中田ヤスタカ氏スペシャル・インタビューとか読むと、半分もわかんないんですけど、98のレコンポーザーとかQYシリーズっていう機械は知っていて、持ってる人に触らせてもらったんですよ。でもなんかショボくてこれが何なの?って感じであまり興味がわかなかったなあ。結局はMIDIってものがよくわからず。でも当時、ファミコンとかゲーム機があって、その音楽なんていまも懐かしく、また名曲っぽいのもあったりしてね。
いまは時代に合ったモノとして、Degital Performerというソフトになっていて、Performerはあまり使われてないのかな。
向谷実とかね。YOUのいたバンドのフェアチャイルドとかの人とかよく出てたかな。懐かしいな。
Performerの製造元はかなりサポートに熱心な会社でした。製造元やら販売元がころころ変わっているのかもしれませんが、しょっちゅう郵送で海外から情報誌を送ってくれてたんです。もちろん全て英語なのですが。これはボクが買ってから10年近く続いていたんじゃないかなあ。見上げたサポートでした。
いまはMacintoshに限らず、Windowsでもかなりいろいろできるっぽいです。そういうの凝りだすとキリないですからねえ。まあ相変わらず興味はあるので、楽器屋とか行くと見ちゃいますね。最近は。
まあ何でこれいま書いたかっていうと、木村カエラが石野卓球とコラボでテクノの新曲出すというんで何となく。ロックもやりぃのテクノもね。っていう。Perfumeからの関心領域なんでしょうかねえ。まあでも楽しみです。
歌手の木村カエラ(23)が米ファンタジー映画「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」(ザック・ヘルム監督、08年2月16日公開)の日本版テーマソングを歌うことが26日、分かった。電気グルーヴ・石野卓球(39)と初コラボの新曲「Jasper」(同年2月6日発売)で、カエラが映画テーマ曲を担当するのは初めて。新境地のテクノに乗せ、映画で描かれる魔法の世界にいざなう。
livedoor ニュース - カエラ聴いて魔法の世界へ…米ファンタジー映画日本版テーマソング から引用
今日はJ-WAVEのラジオの日。なんか先週ちょっと変な感じしたんで聴きたいような聴かない方がいいような。相変わらずボクの脳はおめでたい脳。
今日発売日か。忘れてた。でもボクは10年も読んでない。ほんとここ数年だな。というか一応、それ以前のEYE-COMという雑誌をよく読んでいた。親父がよく買っていた。
いまの誌面に比べるとやはりマニアックだったな。C++でスクリーンセーバーとか。ソースコードが載ってるのは今ではあり得ない。
でも面白いな。好きですよ週刊アスキー。これからも続くといいな。